うずまきコーラはむせむせで

エレキジュース・タカハタケの徒然雑記 
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砂の香りやります

若大将シリーズの監督・岩内克己監督を囲む会を今年も開催します。今回のお題は松岡錠司監督の『歓喜の歌』。来年発表される日本アカデミーにはノミネートされていなかったけど、今年屈指の佳作だと思います。興味のある人はぜひ。ちなみに当日、配布する会報ではストーンズの『シャイン・ア・ライト』について監督とぼくが対談してます。そちらもお楽しみに。

日時 12月23日(火) 18:15〜
場所 池袋東京芸術劇場小2会議室

※当日は会場費として1000円かかります。
※尚、さいきんDMこないぞーという方はタカハタケまでメールください。もしくははじめてだけど行ってみたいという方もメールをください。


歓喜

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この記事に対するコメント

じっちゃさま>
ぼくは今年あまり邦画を見れず、「連合赤軍」は見てませんが、じっちゃさんのコメントを読んで、ますます観たくなりました。山本直樹さんの『レッド』といい、“あの時代”のことが今とリンクしているというのが不気味でもあり、納得でもあり。今度のゆっくり話したいですね。

武中さま>
昨日はどうありがとう。
新しい門出も応援しますよ!


タカハタケ | 2008/12/24 1:32 PM
すっかりご無沙汰です。
明日行きます。
よろしくです。
武中 | 2008/12/22 9:58 PM
「砂の香り」お誘いありがとう。残念ながら先約があって参加できないけれど、連絡いただいてから思い付いて、新文芸座へ二度足を運びました。
「実録 連合赤軍」は、期待以上によかった。長い映画で、休憩もなかったが、映画として最後まで見せる力があったと思う。若松監督は、ちゃんと「おとしまえ」をつけられたんじゃないだろうか。
永田役の女優がやけにうまくて、知り合いの某某の面影が次々と連想されて、つまり普遍性のあるリアリティーが感じられる演技で、感心しました。
じっちゃ | 2008/12/20 10:49 AM
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